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ニッポンコネクション 東京国際映画祭 映画 海抜 11月23日 アップリンク渋谷 アップリンク吉祥寺 アップリンク 城西国際大学 学生映画 自主映画 映画「海抜」公式サイト

 

作品紹介

大学生の自主映画が異例の快挙!

第31回東京国際映画祭正式招待!

ドイツ日本映画祭ニッポン•コネクションで最高賞受賞!!

 「愛がなんだ」の今泉力哉監督をはじめ、新進気鋭の映画作家を数々紹介してきた東京国際映画祭・日本映画スプラッシュ部門に、史上最年少の22歳で招待された高橋賢成監督の鮮烈なデビュー作。ひとつの強姦事件で壊されたいくつもの人生を、断片的かつ突き放した視点で描く重厚な人間ドラマ。

 主人公・浩を演じる阿部倫士をはじめ、メインキャストおよびスタッフは撮影当時全員大学生。大学の卒業制作として制作されたにも関わらず、荒くもストレートに題材にぶつかる骨太な物語が高く評価され、各国の映画祭で絶賛を浴びた。そして、この秋待望の劇場公開!

 

ストーリー

 

キャスト

 

スタッフ

製作•脚本•監督•編集● 高橋 賢成 (写真中央)

​1996年2月21日、北海道北見市生まれ。城西国際大学メディア学部卒業。

小学生の頃に自宅で眠っていたVHS-Cカメラを発掘して以降、現在に至るまで数百本の作品を製作。本作が長編劇映画初監督作であり、劇場デビュー作。

製作•監督補● 田村 太一 (写真右)

   名取 佳輝 (写真左)

高橋、田村、名取とも城西国際大学の同級生同士で、

この3名を中心に『イエローカップル』として映画作品を製作している。

©️JUMPEI TAINAKA - ニッポン•コネクションにて

 

上映劇場

11月23日(土)〜

アップリンク渋谷

12月6日(金)〜

​アップリンク吉祥寺